Adobeイラストレーター初心者のための覚書き

 #06 2019/05/24(金)@λ11  Adobeイラストレーター初心者のための覚書き はコメントを受け付けていません。
4月 092015
 

■注意

以降掲載している画像はすべてwindows、バージョン「CS6」(※λ教室のPCにインストールされているイラストレーターと同じバージョン)の操作画面のキャプチャ画像です。


■公式リファレンス

http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/topics.html


■作業を始めるまえに

①作業に必要な「ウィンドウ」をすべて表示する

・作業画面上部ツールバー[ウィンドウ(W)]から必要な項目にチェックを入れる
バー

<表示しておくと便利なウィンドウ>
・コントロール
・カラー
・ナビゲーター
・書式→文字
・レイヤー
・整列
・線

②「コピー元のレイヤーにペースト」をオンにする

・レイヤーウィンドウのオプションボタン(下記画像赤印)→「コピー元のレイヤーにペースト」をオン
※ライノと同じようにコピー&ペーストがレイヤの情報が保持されたまま行えるようになる

レイヤ

③「スマートガイド」「ポイントにスナップ」をオンにする

・作業画面上部ツールバー[表示(V)]の「スマートガイド」「ポイントにスナップ」をオン
※ライノの「オブジェクトスナップ」に相当
バー


■ツール

ツールバー

・様々なツールを切り替え
・最も使用するウィンドウ

<よく使うツール>
※表示されていないアイコンは左下に▼マークがついているアイコンを長押しで展開される

ar_25 選択ツール:オブジェクトの選択

dr_29 線ツール:線分の描画

dr_30 円弧ツール:円弧の描画

dr_34 長方形ツール:長方形の描画

dr_36 楕楕円形ツール:楕円・円の描画

dr_41 ペンツール:ポリライン、ペジェ曲線の描画

pt_04 スポイトツール:オブジェクト属性のコピー

rs_01 回転ツール:オブジェクトの回転

rs_03 拡大・縮小ツール:オブジェクトの拡大・縮小

tp_02 文字ツール:テキストオブジェクトの作成

wa_06 手のひらツール:画面のパン操作

wa_08 ズームツール:画面のズーム操作

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/tool-galleries.html


■用紙サイズの決定・変更
(授業の課題ではテンプレートを使用するのでこの項目は参考として。)

①作業画面上部ツールバー[ファイル(F)]→[ドキュメントの設定(D)]
バー

②[アートボードを編集(D)]をクリック
ドキュメント

③作業画面上部ツールバー下段のプロパティでサイズを変更する(サイズはW:800/H:600を指定する)
アートボード
ドキュメントサイズ

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/using-multiple-artboards.html


■オブジェクトのコピー・ペースト

(オブジェクトを「選択ツール」で選択している状態で)

【win】
・コピー:Ctrl+C
・ペースト:Ctrl+V
・コピーした位置と同じ位置でペースト:Ctrl+F

【mac】
・コピー:command+C
・ペースト:command+V
・コピーした位置と同じ位置でペースト:command+F


■レイヤ

レイヤ

・ライノのレイヤ機能とほぼ同じ

・「現在のレイヤ(ハイライト表示)」「表示/非表示」、「ロック/アンロック」を使い分ける
レイヤ2

・レイヤの追加や削除はレイヤウィンドウ右下の下記のアイコンから
レイヤ3

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/layers.html


■画像
・貼り付け方:作業画面上部ツールバー[ファイル(F)]→[配置(L)]
バー

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/importing-artwork-files.html


■オブジェクトサイズの移動、変形

・手動あるいは、数値入力でサイズを移動、変更が可能。

・【手動】「選択ツール」でオブジェクトを選択→バウンディングボックスをピックして移動、変形
※移動は矢印キーでも可能
手動変形1 >> 手動変形2 >>

手動変形3

・【数値入力】「選択ツール」でオブジェクトを選択→「変形ウィンドウ」に数値入力
手動変形1 >> 変形 >>

手動変形3

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/transforming-objects.html


■色

カラー

・「カラーウィンドウ」の下図のアイコンをそれぞれクリックして「線」の色と「塗り」の色を設定できる
(例:下図の状態は 線は黒色、塗りは白色)
色2

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/color.html


■文字

・【任意の位置へのテキストの入力】「文字ツール」を選択→任意の位置でワンクリック→文字入力
文字1

・【エリア内への文字の入力(テキストボックス)】「文字ツール」を選択→任意の位置で斜めにドラッグ→文字入力
文字2

・「文字ウィンドウ」でフォント、文字組などを編集する
文字

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/creating-text.html


■整列

整列

・複数のオブジェクトを選択し、位置合わせをするコマンド
・「方向寄せ」のほかに「等間隔配置のコマンド」ある

・【基準オブジェクト無し整列】
(例:中央寄せ)
整列させたいオブジェクトを複数選択
→中央寄せコマンド呼び出し
→複数選択したオブジェクトの中央で整列
1 >> 4

・【基準オブジェクト有り整列】
(例:中央寄せ)
整列させたいオブジェクトを複数選択
基準とするオブジェクトをもう一度クリック(1つのみ)
→中央寄せコマンド呼び出し
→基準とするオブジェクトの中央で整列
1 >> 3 >>

5

公式リファレンス:
http://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/moving-aligning-distributing-objects.html


■ポスター印刷

例)A1のドキュメントをA3サイズのプリンタでポスター印刷
print

イラストレーターのプリントウィンドウで
①[用紙サイズ(Z)]を「A3」にする
②[拡大・縮小]を「タイル(プリント可能範囲)」にする


 Posted by at 11:21 am

【Rhino】最終課題レイアウト例

 #06 2019/05/24(金)@λ11  【Rhino】最終課題レイアウト例 はコメントを受け付けていません。
4月 092015
 

【最終課題】(確認)

「森アトリエA1プレゼンボード」の作成

・提出締切:#07 Rhinoceros回の講評会開始前
・Adobe Illustratorでレイアウトすること
・800mm x 600mm(横使い)サイズの紙面に出力して提出すること(パネル化してもよい)

・必要図面
 ・1F平面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・2F平面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・長手断面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・長手立面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・短手立面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・配置図(屋根伏図含む。スケール自由) 1面
・必要パース
 ・室外パース 1面
 ・室内パース 2面
・必要文字
 ・建築名、設計者名
 ・各図面、パースなどのキャプション

・注意、その他
 ・配置した家具を平面図にも反映させること
 ・人、植栽など適宜加えること
 ・学籍番号、氏名を記入すること
 ・パースはレンダリングによる画像を使用すること(Rhinoレンダラー以外のレンダラーを使用しても良い)


■【Rhino】最終課題レイアウト例

<A1パネルレイアウト例>
131220_layout_takagi_RGB

・用意した画像、図面を見やすいように整列し上図の様にレイアウトする(後述のグリッドレイアウトを参照のこと)
・上図レイアウトでは家具データが平面図に反映されていないが、適宜配置すること
・上図レイアウトでは説明文(あるいはキャプション)などは省略したが、必要な場合は適宜加えること

<グリッドレイアウト>
131220_layout_takagi_grid_RGB

・レイアウト用のグリッド線を作図すると整然としたレウアウトが可能。(実際はグリッド線は表示しない。レイアウト用の基準線。)
・高木が作成したものも非表示されたグリッドを表示すると画像、図面がすべてグリッドレイアウトに沿って配置されているのがわかる

<グリッドレイアウトデータ(イラストレータデータ)>
131220_layout
・参考までにグリッドデータを公開します。(使わなくても良い)
・上記リンクからダウンロードしてください。

 Posted by at 11:01 am

第5回(Rhino)階段、手摺、断面図の作成

 #05 2019/05/16(金)@λ11  第5回(Rhino)階段、手摺、断面図の作成 はコメントを受け付けていません。
4月 092015
 

【講習1】- 階段

■階段のモデリング(Rectangle, Poliline, ExtrudeCrv, Copy, Roate3D)
stair1
・【赤】踏面板:横1,050mm * 奥行き315mm * 厚さ30mm
・【青】蹴上板:横1,050mm * 高さ162.9mm * 厚さ15mm (蹴上寸法は192.9mm)
・【黄】ささら桁:厚さ40mm
・【緑】中間梁断面寸法:150mm * 300mm
・踊り場床板: 縦1,215mm * 横2,250mm * 厚さ30mm
・参考:階段詳細図(3)E棟(A-58)

plan
・階段平面図(階段を見下げた図)

sasara
・ささら桁詳細(赤色のラインがささら桁の寸法線)

Rectangle Rectangle 長方形 rec link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Copy 複製 co link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link

 

【演習1】
■森アトリエの階段作成


【講習2】- 手摺(吹抜)

■手摺(吹抜)のモデリング(Circle, Rectangle, ExtrudeCrv, Copy, Roate3D)
rail1
・参考1:仕様断面図(A-40)

rail0
・【赤】手摺:38Φ
・【青】手摺子:9mm * 32mm @ 1,200mm
・【黄】中桟:13Φ
・【緑】笠木:W9mm * 32mm

(※「Φ」=直径mm)

yuka_add
・手摺りを配置する際、吹き抜けに面した2階床面を増設すること。
(床面を柱の内々でモデリングしてしまっているため。)

sec
・手摺詳細(柱スパン2,400mmの場合。)

001
・笠木設置位置(赤線部)

002
・手摺子(赤線部)

Circle c link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Copy 複製 co link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link

 

【演習2】
■森アトリエの手摺(吹抜)作成


【講習3】- 手摺(階段)

■手摺(階段)(Sweep1)
rail2
・参考:階段詳細図(3)E棟(A-58)

a >> b
・手摺と中桟の断面線と「レール」を作図する
・Sweep1ツールでレールに沿ったモデルを作成する
・手摺:38Φ
・中桟:13Φ
・手摺子:9mm * 32mm

(※「Φ」=直径mm)

a01
・手摺用レール寸法詳細(赤線部が手摺の「芯」)

a02
・中桟用レール寸法詳細(赤線部が中桟の「芯」)

a03
・手摺子設置位置(赤線)

Sweep1 Sweep1 1レールスイープ sw1 link

 

【演習4】
■手摺(階段)の作成


【講習5】- 断面モデル

■断面モデルの作成(Split)
00 >> 01 >>

section2 >> section3
※断面モデルは別名保存し、フルモデリングとは別のファイルとしておくこと
①分割(Split)用の線分を作成する
②分割(Split)したいビューに移動する
③Splitを実行する
④不要部分を消去する

Split 分割 sp link

 

■断面線の抽出(Section)
Intersect >> Intersect2
①交差線(Section)抽出用の面を作成する
②Sectionを実行する

Section Section 断面曲線 sec link

 

【演習5】
■断面モデルの作成


【提出】
①make2Dで作成した断面図 1:100(寸法線、基準線記号などを含む)
②make2Dで作成した平面図 1:100(寸法線、基準線記号、方位などを含む)
・断面図、平面図の断面線は太線にすること
・断面図には「GL」「1FL」「2FL」「RFL」などのレベル記号を記入すること
・断面図には梁断面に「×」印を記入すること
・平面図には断面記号、部屋名、階段記号、吹抜線、ドア軌跡、柱断面に「×」印を記入すること
・A3横使いでPDFフォーマットに出力し、SFSで提出すること
・図面名、氏名、学籍番号を記入すること
・提出締切 第七回授業開始時

・ドア軌跡を描画するツール(arc)

Arc Arc 円弧 a link

 

・提出例:
① 断面図
sec

②-1 1F平面図
Plan

②-2 2F平面図
2Fplan

■平面図チェック項目

チェック項目 備考
○線種が設定されているか ・柱断面線:太線、実線
・基準線:細線、一点鎖線
・吹抜線:細線、破線
・上部見えがかり線(見上げれば吹抜、軒先があるはずの場所の線):細線、破線
・ドア軌跡:細線、実線
・断面「✕」印:細線、実線
・その他:中線、実線

※線の太さ(参考)

細線:0.03 mm
中線 :0.09 mm
太線:0.27 mm
図面にメリハリがあることが最も重要なので、太さは各自調節する
○寸法線、寸法値が縦横それぞれに入っているか
○基準線記号が縦横それぞれに入っているか
○スケールバーが記入されているか
○方位が記入されているか
○断面記号が記入されているか
○部屋名が記入されているか
○階段記号が記入されているか
○吹抜記号が記入されているか
○柱断面に「✕」印が記入されているか
○縮尺が記入されているか
○図面名が記入されているか

 

■断面図チェック項目

チェック項目 備考
○線種が設定されているか ・GL:極太線、実線
・梁断面線:太線、実線
・基準線:細線、一点鎖線
・断面「✕」印:細線、実線
・その他:中線、実線
○寸法線、寸法値が縦横それぞれに入っているか
○基準線記号が入っているか
○レベル記号が記入されているか ・「GL」:地面(Ground Level)
・「1FL」:1階床面(1st Floor Level)
・「2FL」:2階床面(2st Floor Level)
・「RFL」:屋根裏床面(Roof Floor Level)
○スケールバーが記入されているか
○梁断面に「✕」印が記入されているか
○縮尺が記入されているか
○図面名が記入されているか
 Posted by at 10:51 am

第4回(Rhino)トップライト、軒先、壁、窓、ルーバー、デッキ、立面図の作成

 #04 2019/05/10(金)@λ11  第4回(Rhino)トップライト、軒先、壁、窓、ルーバー、デッキ、立面図の作成 はコメントを受け付けていません。
4月 092015
 

【デジファブ講習 日程とチーム】
講習参加日時表

【講習1】- トップライト

■トップライトのモデリング(Polyline, ExtrudeCrv, Offset, Rotate3D)

toplight
・上図のような断面形状のトップライトを作成する
・トップライト厚さ(Offset) 50mm

toplight01   toplight02

・参考1:E棟立面図(1)(A-33)
・参考2:E棟立面図(2)(A-34)
・参考3:E棟断面図(A-39)

・トップライトの部分の側面を埋める
トップライト側面

PolyLineポリラインpllink

ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
offset Offset オフセット of link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link

【演習1】
■森アトリエのトップライト作成


【講習2】- 軒先

■軒先(Polyline, ExtrudeCrv, Offset)

water01   water02
・厚さ 5mm
・軒の出 120mm
・参考1:E棟断面図(A-39)
・参考2:仕様断面図(A-40)

PolyLineポリラインpllink

ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
offset Offset オフセット of link

【演習2】
■森アトリエの軒先作成


【講習3】- 壁

■壁のモデリング(Poliline, ExtrudeCrv, Copy, Roate3D)
wall
・壁厚:150mm
・1F壁サイズ:1スパンの場合→横1050 × 縦2,360mm 2スパンの場合→横2,250mm × 縦2,360mm
・2F壁サイズ:1スパンの場合→横1050 × 縦2,400mm 2スパンの場合→横2,250mm × 縦2,400mm
・2F壁(外周梁付き)サイズ:横2,250mm × 縦2,250mm
・参考1:E棟平面図(A-22)
・参考2:E棟立面図(1)(A-33)
・参考3:E棟立面図(2)(A-34)
・参考4:E棟断面図(A-39)
・参考5:建具表(A-74)

wall1 >> wall2
・引違い腰窓(建具符号:WW-3)が配置される場所は1,500mm * 1,200mmの開口を空けておく

PolyLine ポリライン pl link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Copy 複製 co link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link

【演習3】
■森アトリエの壁作成


【講習4】- 窓

■窓のモデリング(Poliline, ExtrudeCrv, Copy, Roate3D)
window
<全窓共通>
・サッシ厚(見込寸法):40mm
・ガラス厚:20mm
・参考1:E棟平面図(A-22)
・参考2:E棟立面図(1)(A-33)
・参考3:E棟立面図(2)(A-34)
・参考4:E棟断面図(A-39)
・参考5:建具表(A-74)

window1
<引違い腰窓(建具符号:WW-3)>
・開口サイズ:H 1,500mm * W 1,200mm
・サッシ幅(見付寸法):50mm100mm

window2
<引違い掃出窓(建具符号:WW-1) >
・開口サイズ:H 2,150mm * W 2,250mm
・サッシ幅(見付寸法):50mm100mm
・床埋め:幅 150mm* 高さ 110mm
・上部小壁:幅 150mm* 高さ 100mm

window3
<FIX窓(建具符号:WW-4) >
・開口サイズ:H 2,250mm * W 2,250mm
・サッシなし
・床埋め:幅 150mm* 高さ 150mm

002
<片開きドア(建具符号:WW-10)>
<片開きドア(建具符号:WW-9)>
・開口サイズ:H 2,150mm * W 1,050mm
・サッシ幅(見付寸法):50mm100mm
・床埋め:幅 150mm* 高さ 110mm
・上部小壁:幅 150mm* 高さ 100mm

※サッシとガラスのレイヤを分けること

PolyLine ポリライン pl link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Copy 複製 co link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link

【演習4】
■森アトリエの壁作成


【講習5】- ルーバー

■ルーバーのモデリング(Poliline, ExtrudeCrv, Array, Roate3D)
window
・参考1:E棟立面図(1)(A-33)
・参考2:E棟立面図(2)(A-34)
・参考3:ルーバー断面詳細図(A-39)

Louver2

001
・ルーバーフィン:幅30mm * 奥行き60mm @120mm
・堅(縦)框:幅30mm * 奥行き105mm
・上/下框:幅60mm * 奥行き75mm

・2Fルーバー戸高さ:1,950mm
・1Fルーバー戸高さ:2,190mm

・梁下面との隙間:75mm

PolyLine ポリライン pl link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Array 配列複製 arr link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link

【演習5】
■ルーバーの作成


【講習6】- デッキ

■デッキのモデリング(Poliline, ExtrudeCrv, Array, Roate3D)
deck
・参考:E棟平面図(A-22)

deck1
①1F玄関デッキ
・デッキ板材:厚さ30mm * 幅105mm @ 110mm
・デッキ桁材:幅75mm * 高さ60mm

deck2
②2Fテラスデッキ
・デッキ板材:30mm * 105mm @ 110mm
・デッキ桁材:幅75mm * 高さ100mm

PolyLine ポリライン pl link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Array 配列複製 arr link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link

・デッキの位置
MoriAtelier_deck

【演習6】
■デッキの作成


【講習7】- make2Dによる立面図の生成

■立面図の生成(make2D)
make2d >> make2d2
①図面の元になる3Dモデルを選択する
②ビューを設定する
③make2Dを実行する

Make2D 2D図作成 m2 link

【演習7】
■make2Dによる立面図の生成


【提出】
①本日の授業まで作成出来た森アトリエのライノデータ
・ファイル名(すべてローマ字小文字で)「(yymmdd)_(学籍番号)_(名前).3dm」
例)160507_0000000_name.3dm
②make2Dで作成した立面図2枚1枚 1:100(寸法線、基準線記号、方位などを含む)
・立面図には「GL」「1FL」「2FL」「RFL」などのレベル記号を記入すること
・A3横使いでPDFで出力すること。SFSの授業ページから提出してください。
・図面名、氏名、学籍番号を記入すること
・提出締切 第5回授業開始時

・提出例:

ele1

■立面図チェック項目

チェック項目 備考
○線種が設定されているか ・GL:極太線、実線
・基準線:細線、一点鎖線
・その他:中線、実線
○寸法線、寸法値が縦横それぞれに入っているか
○基準線記号が縦横それぞれに入っているか
○レベル記号が記入されているか ・「GL」:地面(Ground Level)
・「1FL」:1階床面(1st Floor Level)
・「2FL」:2階床面(2st Floor Level)
・「RFL」:屋根裏床面(Roof Floor Level)
○スケールバーが記入されているか
 Posted by at 10:49 am

第3回(Rhino)柱、梁、床、屋根

 #03 2019/04/26(金)@λ11  第3回(Rhino)柱、梁、床、屋根 はコメントを受け付けていません。
4月 092015
 

【デジファブ講習日程調査】
Googleフォーム
2019/5/3 23:59まで。
2019/05/18(土) 及び2019/06/01(土) に予定している、デジタルファブリケーション講習の日程調査です。

※170421_図面の読み方メモ

【講習1】- 柱

■柱のモデリング(Rectangle, ExtrudeCrv, Box, Array, Copy)

pillar02   pillar03
・柱 断面寸法 幅150mm * 幅150mm
・通し柱 H=5,360mm
・黄色く囲んである外周柱 H=5,060mm
・柱は土台の上部に乗る
・参考1:E棟平面図(A-22)
・参考2:E棟立面図(1)(A-33)
・参考3:E棟立面図(2)(A-34)
・参考4:E棟断面図(A-39)

Rectangle Rectangle 長方形 rec link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Box 直方体 b link
Array 配列複製 arr link
Copy 複製 co link

【演習1】

■森アトリエの柱作成


【講習2】- 梁

■梁のモデリング(Rectangle, ExtrudeCrv, Box, Copy, Rotate, Scale1D)

2_1F
【1F梁伏せ図】
・梁 断面寸法 幅150mm * 高さ300mm
・1F梁上端~基礎上端 2,740mm(=1F梁上端 GL+2,850mm)
基準線を元にモデリングした場合Moveコマンドを使用し2,550mmZ軸方向に移動

beam_2f_outer
【2F梁伏せ図】
・緑色の梁の断面寸法は 幅150mm * 高さ300mm
・マゼンダ色の梁の断面寸法は 幅150mm * 高さ150mm

・緑色の梁上端~基礎上端 5,440mm(=2F梁上端 GL+5,550mm)
基準線を元にモデリングした場合Moveコマンドを使用し5,250mmZ軸方向に移動
・マゼンダ色の梁上端~基礎上端 5,140mm(=R階外周梁上端 GL+5,250mm)
基準線を元にモデリングした場合Moveコマンドを使用し5,100mmZ軸方向に移動

beam03

・参考1:E棟天井伏図(A-28)
・参考2:E棟立面図(1)(A-33)
・参考3:E棟立面図(2)(A-34)

Rectangle Rectangle 長方形 rec link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Box 直方体 b link
Copy 複製 co link
Rotate 2D回転 ro link
Scale1D 1Dスケール s1 link

【演習2】
■森アトリエの梁作成

【講習3】- 床

■床のモデリング(Poliline, ExtrudeCrv)

floar01 1F

floar02 2F

floar04
・本来は根太+床板だが、今回のモデリングでは根太は省略する
・1階床材厚さ:110mm
・2階床材厚さ:150mm
・参考:E棟平面図(A-22)

PolyLine ポリライン pl link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link

【演習3】
■森アトリエの床作成


【講習4】- 小屋組

■小屋組のモデリング(Rectangle, ExtrudeCrv, Box, Copy, Rotate)

roofbeem00   roofbeem03
・小屋束 断面寸法 縦150mm * 横150mm
・小屋梁 断面寸法 幅150mm * 高さ250mm
・小屋束 長さ(高さ) 1100mm
・参考:E棟断面図(A-39)

Rectangle Rectangle 長方形 rec link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Box 直方体 b link
Copy 複製 co link
Rotate 2D回転 ro link

【演習4】
■森アトリエの小屋組作成


【講習5】- 屋根、棟木

■屋根のモデリング(Polyline, ExtrudeCrv, Rotate)

roof0
・Polyline外周線をドラフティングしておく
・ルーフトップの座標 2F梁上面から+1,790mm (=基礎下面から+7,590mm) (=GL+7,340mm)
→「モデリング後の屋根の頂点〜屋根の下端」が1,790mm
→垂直方向の基準線長さは1642.5mmで設定すること((10800+150)/2*3/10)
・屋根厚さ:147.5mm(=1790-1642.5)

roof1
・ExtrudeCrv(※コマンドエリアで「方向」を指定(z軸に水平))で屋根面を押し出し

roof2
・Rotate(※コマンドエリアで「コピー」を「はい」に指定)で4面をコピー

roof3  roof4
・参考:E棟断面図(A-39)
・参考:仕様断面図(A-40)

PolyLine ポリライン pl link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Rotate 2D回転 ro link

■棟木のモデリング(Rectangle, Rotate3D, ExtrudeCrv, Box, Split)

munagi00
・Rectangle、Polylineなどで外周線をドラフティングしておく
・棟木材 断面寸法 150mm * 150mm

munagi05   munagi04
・ExtrudeCrvやBoxコマンドで棟木のベースを適当な場所に作成する(少し長めに)
・垂直方向の基準線の上にオブジェクトスナップとMoveコマンドを使用し移動する

munagi08   munagi06
・棟木を3D回転するため,回転と移動を行う

munagi10   munagi09
・棟木をドラフティングした線を元に3D回転する

munagi11
・棟木と小屋束が重なっている部分をSplitで切り取る(TopViewの状態で行う)
・事前に小屋束の内側の点を元に線をドラフティングしておく

munagi12   munagi13

munagi14
・棟木をドラフティングした線に沿って4個作成すると中心が干渉してしまう
・中心を干渉しないよう更にSplitを行う
・包丁となる線は垂直な基準線の根元から屋根の正方形に対して垂直に引く
・Rotateコマンド(コピー=はい)を使用し90°刻みで回転複製する

004  005
・参考:E棟天井伏図(A-28)

Rectangle Rectangle 長方形 rec link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Box 直方体 b link
Split 分割 sp link

【演習5】
■森アトリエの屋根、棟木の作成


【提出】
①屋根まで作成したRhinoモデルファイルをSFC-SFS上で提出
・SFS上で提出できるファイルサイズは10Mまで 大きい場合はZipファイルに圧縮して提出
・ファイル名(すべてローマ字小文字で)「(yymmdd)_(学籍番号)_(名前).3dm」
例)建物 : 160507_0000000_name.3dm
・提出締切 第4回授業開始時

【デジファブ講習日程調査】
Googleフォーム
2019/5/3 23:59まで。
2019/05/18(土) 及び2019/06/01(土) に予定している、デジタルファブリケーション講習の日程調査です。

 Posted by at 10:48 am

Schedules

 01 Schedules  Schedules はコメントを受け付けていません。
4月 092015
 
 Posted by at 10:45 am

コマンド一覧(タブカテゴリ一覧)

 #01 2019/04/12(金)@λ11  コマンド一覧(タブカテゴリ一覧) はコメントを受け付けていません。
4月 082015
 
■メイン1
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Arc Arc 円弧 a link
Array 配列複製 arr link
ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link
Block ブロック定義 bl link
Box 直方体 b link
Circle c link
Copy 複製 co link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
Group グループ化 g link
Join 結合 j link
PolyLine ポリライン pl link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale2D 2Dスケール s2 link
SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
TextObject テキストオブジェクト to link
Trim トリム tr link

 

■メイン2
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
Cap Cap キャップ cap link
Explode 分解 x link
Move 移動 m link
PointsOn PointsOn 点表示オン po link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
Split 分割 sp link
Ungroup グループ解除 ug link

 

■標準

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
Dim 長さ寸法 dim link
DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link
Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link
open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link
Layer レイヤを編集 lay link
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
Print Print 印刷 pr link
Properties オブジェクトのプロパティ pro link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し
link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

■作業平面
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■ビューの設定
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

■表示

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link

 

■選択
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■ビューポートレイアウト
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
background_bitmap BackgroundBitmap 背景ビットマップ bb link
PictureFrame ピクチャーフレーム pf link
Print Print 印刷 pr link

 

■表示/非表示
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■変形
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Array 配列複製 arr link
Copy 複製 co link
Mirror Mirror ミラー mi link
Move 移動 m link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale2D 2Dスケール s2 link

 

■曲線ツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Extend 曲線を延長 ex link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
offset Offset オフセット of link

 

■サーフェスツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link

 

■ソリッドツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
BooleanDifference ブーリアン演算:差 bd link
BooleanSplit メッシュブール演算:分割 bs link
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
BooleanIntersection ブーリアン演算:積 bi link
Cap Cap キャップ cap link
MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link
MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link

 

■メッシュツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■レンダリングツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
render Render レンダリング link
RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link
spotlight Spotlight スポット光源作成 link
point_light PointLight 点光源作成 link
directional_light DirectionalLight 指向性光源作成 link
rectangular_light RectangularLight 矩形光源作成 link
linear_light LinearLight 線光源作成 link
sun Sun 太陽パネルをトグル sun link

 

■製図
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Dim 長さ寸法 dim link
Layout 新規レイアウト lo link
Make2D 2D図作成 m2 link
Print Print 印刷 pr link
Text テキストの作成 t link

 
※エイリアスの設定方法
1)エイリアスデータをダウンロードする→Alias
2)Rhino>ファイル>プロパティ>エイリアス>インポートで1)をインポートする

 Posted by at 12:16 pm

コマンド一覧(アルファベット順)

 #01 2019/04/12(金)@λ11  コマンド一覧(アルファベット順) はコメントを受け付けていません。
4月 082015
 

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
Arc Arc 円弧 a link
Area Area 面積 ar link
Array 配列複製 arr link
ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link
background_bitmap BackgroundBitmap 背景ビットマップ bb link
Block ブロック定義 bl link
BooleanDifference ブーリアン演算:差 bd link
BooleanSplit メッシュブール演算:分割 bs link
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
BooleanIntersection ブーリアン演算:積 bi link
Box 直方体 b link
Circle c link
Cap Cap キャップ cap link
ChangeLayer ChangeLayer レイヤの変更 cl link
connect Connect 接続 con link
Curve Curve 曲線 crv link
Cylinder Cylinder 円柱 cy link
Detail 詳細ビューを追加 de link
Dim 長さ寸法 dim link
Distance Distance 距離 dis link
DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
Explode 分解 x link
Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link
Extend 曲線を延長 ex link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
ExtrudeSrf 押し出し(サーフェスから) ext link
アイコン
無し
Grid グリッド gr link
Group グループ化 g link
open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link
InsertKnot InsertKnot ノットを追加 ik link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link
Intersect オブジェクト交線 i link
Join 結合 j link
Layer レイヤを編集 lay link
Layout 新規レイアウト lo link
Length Length 長さ le link
Line l link
Make2D 2D図作成 m2 link
Mirror Mirror ミラー mi link
Move 移動 m link
MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link
MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link
offset Offset オフセット of link
Osnap オブジェクトスナップ
ツールバーを表示
os link
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
PictureFrame ピクチャーフレーム pf link
PlanarSrf サーフェス(平面曲面から) sr link
PointsOn PointsOn 点表示オン po link
PolyLine ポリライン pl link
Print Print 印刷 pr link
Properties オブジェクトのプロパティ pro link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
RemoveKnot RemoveKnot ノットを削除 rk link
render Render レンダリング link
RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し
link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale1D 1Dスケール s1 link
Scale2D 2Dスケール s2 link
Section Section 断面曲線 sec link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link
front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link
sphere__center,_radius Sphere sph link
Split 分割 sp link
SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
sun Sun 太陽パネルをトグル sun link
Sweep1 Sweep1 1レールスイープ sw1 link
Sweep2 Sweep2 2レールスイープ sw2 link
Text テキストの作成 t link
TextObject テキストオブジェクト to link
Trim トリム tr link
Ungroup グループ解除 ug link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 
※エイリアスの設定方法
1)エイリアスデータをダウンロードする→Alias
2)Rhino>ファイル>プロパティ>エイリアス>インポートで1)をインポートする

 Posted by at 12:15 pm