第1回(Rhino)基本操作方法、等高線

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4月 092015
 

【作業を始める前に】

授業で作成したファイルは必ず、「ローカルストレージ(例:USBメモリ、外付けドライブに保存)」や「ローカルPC(例:個人のwebストレージ+メールで送信)」に記録すること。
「データが消えてしまった」などのトラブルが例年みられます。ご注意ください。


【配布】

■森アトリエ図面一式 >> Download

■森アトリエ配置図画像 >> Download (A3サイズ 1/300)

■課題提出用レイアウトフォーマット >> Rhino5 / Rhino4

■「よく使うコマンド」一覧
・タブカテゴリ順 >> link
・アルファベット順 >> link
・エイリアス >> Download


【講習0】- 基本動作

■画面 – ユーザインタフェイス
ui
①メニューバー:各種メニューを呼び出す
②コマンドエリア:キーによるコマンドの呼び出し、コマンドのログ情報表示
③ツールバー:様々なツールを呼び出すアイコンがまとまったバー。テーマ毎にタブでまとまっている
④ツールバー(メイン):よく使うツールのアイコンがまとまったバー
⑤ステータスバー:カーソルの座標、モデリング時の操作モードなどのステータス一覧がまとまったバー
⑥ビューポート:モデリングを行う作業ウインドウ
⑦ダイアログボックス:オブジェクトプロパティ、レイヤ情報、ヘルプなどのダイアログが表示される

 

■座標系
axis
・Rhinocerosは右手座標系
・参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B3%E6%89%8B%E7%B3%BB

 

■オブジェクトの選択
001_1 >> 001_2
・マウスを左側からドラッグ:ドラッグ範囲ですべて囲ったオブジェクトが選択される

002_1 >> 002_2jpg
・マウスを右側からドラッグ:ドラッグ範囲に一部でも被ったオブジェクトが選択される

・複数選択:Shift+右クリックで選択
・選択解除:Cnt+右クリックで選択

 

■画面操作(Pan, RotateView, Zoom)
・ビューによってPan, RotateViewのマウス操作が異なるので注意
・「右クリック長押し」、「Shift+右クリック長押し」、「Ctr+Shift+右クリック長押し」でPan, RotateViewがビューによって切り替わる

Pan ビューをパン (perspectiveビュー以外で)右クリック長押し(初期状態) link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し(初期状態)
link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

 

■単位の設定(DocumentProperties)
unit
・メニューバー>ファイル>プロパティ>ドキュメントのプロパティ>単位 で単位を設定する
→建築の基本単位は「ミリメートル」

DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link

 

 

■グリッドの設定(DocumentProperties, Grid, Snap)
grid
・メニューバー>ファイル>プロパティ>ドキュメントのプロパティ>グリッド でグリッド単位を設定する
navi1
・ステータスバー>グリッドスナップ でグリッドスナップにon/off設定
→グリッド交点ににマウスポインタが吸着するようになる

DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link

 

 

■オブジェクトスナップの設定(Osnap)
navi2
・ステータスバー>Osnap でオブジェクトスナップon/off設定、各種オブジェクトスナップを設定
→各種参照点にマウスポインタが吸着するようになる
※端点、点、中点、交点くらいは常にonにしておくと良い

Osnap オブジェクトスナップ
ツールバーを表示
os link

 

 

■スマートトラックの設定(SmartTrack)
navi3
・ステータスバー>スマートトラック でスマートトラックにon/off設定
→各種参照点の延長点ににマウスポインタが吸着するようになる
※Rhino4では「オブジェクトスナップ」内の「STrack」

 

■ビューの種類(4View,SetView)
view4 >> view0
・個別ビューポート左上のビューポート名ダブルクリック で4画面ビューポートに切り替え

4View 4View 4ビューポート 4v link

 

view2 >> view
・ビューポート左上のビューポート名ダブルクリック で個別ビューポート切り替え

front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link

 

 

■レイヤダイアログボックス(Layer)
layer
・ダイアログボックス>レイヤ
check:現在のレイヤ
lignt/lignt2:レイヤの表示/非表示
lock/lock2:レイヤのロック/アンロック
01:レイヤの作成
02:サブレイヤの作成
03:レイヤの消去

Layer レイヤを編集 lay link

 

 

■プロパティダイアログボックス(Properties)
p2
<オブジェクトを選択した状態>
:オブジェクトのプロパティ
・レイヤ
・表示色
・線種
・印刷色 など

p1
<オブジェクトを選択していない状態>
:ファイルのプロパティ
・現在のビューポート
・カメラ位置
・カメラ焦点位置
・レンズ長  など

Properties オブジェクトのプロパティ pro link

 

 

■Rhinoオブジェクトの種類 – 曲線、サーフェース、押し出し

1.曲線

1-1.開いた曲線(Line, PolyLine, Arc, Curve, InterpCrv)
openline

Line l link
PolyLine ポリライン pl link
Arc Arc 円弧 a link
Curve Curve 曲線 crv link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link

 

1-2.閉じた曲線(Circle, Rectangle, PolyLine, Curve, InterpCrv)
closedline

Circle c link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
PolyLine ポリライン pl link
Curve Curve 曲線 crv link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link

 

2.サーフェス(SrfPt, PlanarSrf)
srf
(※上図は「シェーディング表示」)

SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
PlanarSrf サーフェス(平面曲面から) sr link

 

3.押し出し

3-1.開いた押し出し(ExtrudeCrv, ExtrudeSrf)
opensolid
(※上図は「シェーディング表示」)

ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
ExtrudeSrf 押し出し(サーフェスから) ext link

 

3-2.閉じた押し出し(Box, Cylinder, Speher, ExtrudeCrv, ExtrudeSrf, Cap)
closedsolid
(※上図は「シェーディング表示」)
・「開いた押し出し」は「cap」コマンドで「閉じた押し出し」に変換可能

Box 直方体 b link
Cylinder Cylinder 円柱 cy link
sphere__center,_radius Sphere sph link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
ExtrudeSrf 押し出し(サーフェスから) ext link
Cap Cap キャップ cap link

 

 

■Rhinoオブジェクトの移動、複製、配列複製、環状配列、回転(Move, Copy, Array, ArrayPolar, Rotate)

1.移動(Move)
move0 >> move1

Move 移動 m link

 

2.複製(Copy)
copy0 >> copy1

Copy 複製 co link

 

3.配列複製(Array)
array0 >> array1

Array 配列複製 arr link

 

4.環状配列(ArrayPolar)
arrp001 >> arryp002

ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link

 

5.回転(Rotate)
rotate0 >> rotate1

Rotate 2D回転 ro link

 

 

■曲線の編集(EditPtOn, PointsOn, InsertKnot, RemoveKnot)

・編集点の表示、編集(EditPtOn)
crv01 >> crv02 >> crv03

EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link

 

・制御点の表示、編集(PointsOn)
crv01 >> crv04 >> crv05

PointsOn PointsOn 点表示オン po link

 

・編集点の追加、削除(InsertKnot, RemoveKnot)

InsertKnot InsertKnot ノットを追加 ik link
RemoveKnot RemoveKnot ノットを削除 rk link

 

 

■サーフェス・押し出しの編集(MoveEdge, MoveFace)
・エッジで編集する(MoveEdge)
scale3D >> moveedge

MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link

 

・サーフェスで編集する(MoveFace)
scale3D >> moveface

MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link

 

 

■Rhinoオブジェクトの拡大、縮小(Scale1D, Scale2D, Scale)

・1方向拡大・縮小(Scale1D)
scale >> scale1D_2
※例)x軸方向に拡大

Scale1D 1Dスケール s1 link

 

・2方向拡大・縮小(Scale2D)
scale >> scale2D
※例)x軸、y軸方向に拡大

Scale2D 2Dスケール s2 link

 

・3方向拡大・縮小(Scale)
scale >> scale3D
※例)x軸、y軸、z軸方向に拡大

Scale 3Dスケール s あるいは s3 link

 

 

■距離、長さの測り方(Distance, Length)
・Distance:点と点の直線距離
・Length:曲線の長さ

Distance Distance 距離 dis link
Length Length 長さ le link

 

 

■表示モードの変更 – ワイヤフレーム、シェーディング、レンダリング(SetDisplayMode)
view
・ビューポート左上の「▼」ボタンで各種表示モードの切り替え
・よく用いるモードは下記の通り

1.ワイヤフレーム
wf
・輪郭のみワイヤフレーム表示される

SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link

 

2.シェーディング
sh
・面がシェーディング表示される

SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link

 

3.レンダリング
re
・マテリアル設定が反映された面がレンダリング表示される

 

SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link

 

4.ゴースト
gohst1
・透明の面のレンダリング表示される

 

ghosted_viewport SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:G
ゴーストビューポート sd link

 


【講習1】- 配置図のトレース

■トレース用図面画像の貼り付け(PictureFrame)
picflame
・敷地画像(画像データ)をA3サイズで作業画面に貼り付ける(画像の左下を原点に合わせる)
 ①Pictureframeコマンド呼び出し
 ②画像選択
 ③一つ目のコーナーを聞かれるので原点「0」をタイプ、Enter
 ④ピクチャーフレームの長さ(長辺)を聞かれるので、A3サイズの長辺「420」をタイプ、Enter(※A3サイズの短辺「270」の入力は不要です)
 ⑤(サイズが固定されて、)角度を指定できるようになるので、X軸に平行になるようにマウスクリックで配置(Shiftボタンを押しながらだと直行配置になるようにガイドされます)

・敷地画像は1/300スケールの画像なので、300倍してスケールを調整する
 ①Scale2Dコマンド呼び出し
 ②スケールを変更する対象を選択
 ③基点を聞かれるので、原点「0」をタイプ、Enter
 ④倍率を聞かれるので、「300」をタイプ、Enter

PictureFrame ピクチャーフレーム pf link

 

■等高線,道路線のトレース(Line, PolyLine, Curve, InterpCrv, EditPtOn, PointsOn, InsertKnot, RemoveKnot, Connect, Join)
site

・Line, PolyLine, Curve, InterpCrvなどのツールを用いて図面の線をトレースする(なぞる)
・曲線のトレースはInterpCrvが便利(なぞるだけ)

Line l link
PolyLine ポリライン pl link
Curve Curve 曲線 crv link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link

 

【演習1】
■敷地の等高線,道路線作成


【演習2】-印刷
①なぞったファイルの中でオブジェクトをctrl+Cでコピーする
capture2

②レイアウトフォーマットをダウンロードし、rhinocerosで開く
(課題提出用レイアウトフォーマット >> Rhino5 / Rhino4)

③「②」のtop画面上にctrl+Vで「①」のデータを貼り付ける
 
④「②」データには1つだけ四角のオブジェクトが既に配置されている。この四角に「森アトリエの外形線」が合うようにMoveコマンドで敷地全体を移動してくる

⑤画面下にあるタブのA3_1/300があるので選択する
capture8

⑥テンプレート下部の名前などのデータを修正する
capture6

⑦ctrl+PまたはPrintコマンドで印刷画面を呼び出す

⑧プリンターを選択し、サイズをA3にする

⑨オブジェクト範囲にチェックを入れ、スケールを1:1にする
capture7

⑩印刷


【提出】
①敷地の等高線および道路線をトレースしたもの 1/300

・A3横使いの紙面でプリントアウトしたものを提出すること
・図面名、氏名、学籍番号を記入すること

・提出例:


model1

 Posted by at 11:42 am

コマンド一覧(タブカテゴリ一覧)

 #01 2016/04/08(金)  コマンド一覧(タブカテゴリ一覧) はコメントを受け付けていません。
4月 082015
 
■メイン1
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Arc Arc 円弧 a link
Array 配列複製 arr link
ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link
Block ブロック定義 bl link
Box 直方体 b link
Circle c link
Copy 複製 co link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
Group グループ化 g link
Join 結合 j link
PolyLine ポリライン pl link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale2D 2Dスケール s2 link
SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
TextObject テキストオブジェクト to link
Trim トリム tr link

 

■メイン2
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
Cap Cap キャップ cap link
Explode 分解 x link
Move 移動 m link
PointsOn PointsOn 点表示オン po link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
Split 分割 sp link
Ungroup グループ解除 ug link

 

■標準

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
Dim 長さ寸法 dim link
DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link
Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link
open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link
Layer レイヤを編集 lay link
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
Print Print 印刷 pr link
Properties オブジェクトのプロパティ pro link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し
link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

■作業平面
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■ビューの設定
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

■表示

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link

 

■選択
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■ビューポートレイアウト
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
background_bitmap BackgroundBitmap 背景ビットマップ bb link
PictureFrame ピクチャーフレーム pf link
Print Print 印刷 pr link

 

■表示/非表示
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■変形
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Array 配列複製 arr link
Copy 複製 co link
Mirror Mirror ミラー mi link
Move 移動 m link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale2D 2Dスケール s2 link

 

■曲線ツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Extend 曲線を延長 ex link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
offset Offset オフセット of link

 

■サーフェスツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link

 

■ソリッドツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
BooleanDifference ブーリアン演算:差 bd link
BooleanSplit メッシュブール演算:分割 bs link
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
BooleanIntersection ブーリアン演算:積 bi link
Cap Cap キャップ cap link
MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link
MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link

 

■メッシュツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■レンダリングツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
render Render レンダリング link
RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link
spotlight Spotlight スポット光源作成 link
point_light PointLight 点光源作成 link
directional_light DirectionalLight 指向性光源作成 link
rectangular_light RectangularLight 矩形光源作成 link
linear_light LinearLight 線光源作成 link
sun Sun 太陽パネルをトグル sun link

 

■製図
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Dim 長さ寸法 dim link
Layout 新規レイアウト lo link
Make2D 2D図作成 m2 link
Print Print 印刷 pr link
Text テキストの作成 t link

 
※エイリアスの設定方法
1)エイリアスデータをダウンロードする→Alias
2)Rhino>ファイル>プロパティ>エイリアス>インポートで1)をインポートする

 Posted by at 12:16 pm

コマンド一覧(アルファベット順)

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4月 082015
 

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
Arc Arc 円弧 a link
Area Area 面積 ar link
Array 配列複製 arr link
ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link
background_bitmap BackgroundBitmap 背景ビットマップ bb link
Block ブロック定義 bl link
BooleanDifference ブーリアン演算:差 bd link
BooleanSplit メッシュブール演算:分割 bs link
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
BooleanIntersection ブーリアン演算:積 bi link
Box 直方体 b link
Circle c link
Cap Cap キャップ cap link
ChangeLayer ChangeLayer レイヤの変更 cl link
connect Connect 接続 con link
Curve Curve 曲線 crv link
Cylinder Cylinder 円柱 cy link
Detail 詳細ビューを追加 de link
Dim 長さ寸法 dim link
Distance Distance 距離 dis link
DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
Explode 分解 x link
Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link
Extend 曲線を延長 ex link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
ExtrudeSrf 押し出し(サーフェスから) ext link
アイコン
無し
Grid グリッド gr link
Group グループ化 g link
open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link
InsertKnot InsertKnot ノットを追加 ik link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link
Intersect オブジェクト交線 i link
Join 結合 j link
Layer レイヤを編集 lay link
Layout 新規レイアウト lo link
Length Length 長さ le link
Line l link
Make2D 2D図作成 m2 link
Mirror Mirror ミラー mi link
Move 移動 m link
MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link
MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link
offset Offset オフセット of link
Osnap オブジェクトスナップ
ツールバーを表示
os link
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
PictureFrame ピクチャーフレーム pf link
PlanarSrf サーフェス(平面曲面から) sr link
PointsOn PointsOn 点表示オン po link
PolyLine ポリライン pl link
Print Print 印刷 pr link
Properties オブジェクトのプロパティ pro link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
RemoveKnot RemoveKnot ノットを削除 rk link
render Render レンダリング link
RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し
link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale1D 1Dスケール s1 link
Scale2D 2Dスケール s2 link
Section Section 断面曲線 sec link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link
front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link
sphere__center,_radius Sphere sph link
Split 分割 sp link
SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
sun Sun 太陽パネルをトグル sun link
Sweep1 Sweep1 1レールスイープ sw1 link
Sweep2 Sweep2 2レールスイープ sw2 link
Text テキストの作成 t link
TextObject テキストオブジェクト to link
Trim トリム tr link
Ungroup グループ解除 ug link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 
※エイリアスの設定方法
1)エイリアスデータをダウンロードする→Alias
2)Rhino>ファイル>プロパティ>エイリアス>インポートで1)をインポートする

 Posted by at 12:15 pm